レンタル携帯

こんにちは。レンタル携帯のレンタルアシストです。

 

携帯電話というものは大変便利ですが、使い方にも様々なマナーや法律があります。

代表的なものでいうと、電車内での通話をしないことや、優先席付近では携帯電話の電源を切るなどです。

携帯も使い方を間違えるととんでもない事件を起こしてしまう場合があります。

8日、広島県のしまなみ海道で乗用車と軽ワゴン車が正面衝突し、4人が死傷した事故で、警察は、乗用車を運転していた女を過失運転致傷の現行犯で逮捕した。
28日午前7時45分ごろ、尾道市のしまなみ海道で、乗用車が対向車線に飛び出し、軽ワゴン車と正面衝突した。
この事故で、軽ワゴン車を運転していた今村健城(けんじょう)さん(72)と、後部座席に乗っていた渡辺 ヤヱミさん(95)が死亡し、2人が重軽傷を負った。
警察は、乗用車を運転していた会社員の木梨紗貴容疑者(30)を、過失運転致傷の現行犯で逮捕した。
現場は、片側1車線の緩やかなカーブで、警察の調べに対して、木梨容疑者は「携帯電話を操作していた」と話しているという。

この様に車の運転中に携帯を使うなんて事は大変危険です。法律でも禁止されていますが皆さんも絶対にこのような使い方はしないように気をつけてください。

 

レンタル携帯

こんにちは、レンタル携帯のレンタルアシストです。

 

こんなニュースを見かけました。

NTTドコモは、12月16日にFOMA端末「F2611」「M1000」「NM850iG」が2015年12月1日から使用不可になると発表した。

今回の発表は、総務省が定める携帯電話などの電波強度等に関する規則の改正に伴うもの。不必要な電波を低減させ、電波利用環境の維持・向上や電波利用の推進を図るために行われた「無線設備のスプリアス発射強度の許容値に係る技術基準の改正」により、新規則に対応していない3機種は2015年12月1日から全ての通話・通信が利用できなくなる。

対象となるのは、2002年発売の富士通製「F2611」、2005年発売のMotorola製「M1000」、2006年発売のNokia製「NM850iG」。

あまり普段使われている方はいないと思いますが、使えなくなる機種があるようです。

当社レンタルアシストではただいま年末キャンペーン中ですので、ガラケーの端末セットがチャージ金10000円込みの初期費用20000円でご利用していただけます。

この時期何かと携帯も必要になってくると思いますので、レンタル携帯ご利用をお考えの方は是非レンタルアシストにお任せくださいませ。

質問やご相談にも乗らせていただきます。お気軽にお問い合わせくださいませ。

 

レンタル携帯

こんにちは、レンタル携帯のレンタルアシストです。

こんなニュースを見かけました。

NTTドコモとKDDI(au)は4日、スマートフォン(スマホ)などの購入者が契約前に端末を試用できる制度を導入・拡充する方針を明らかにした。ドコモは制度の新設を検討中で、KDDIは2015年4~6月期に全店舗へ広げる予定だ。ソフトバンクモバイルは類似したサービスを既に始めており、3社の制度が出そろう。

スマホなどは購入後の解約が難しい。電波の入り具合などサービス品質を事前に確かめる手段が乏しく、総務省は消費者保護の観点から各社に改善を求めていた。

ドコモはスマホや従来型の携帯電話で主要製品を一定期間、貸し出す方向だ。KDDIは一部店舗にとどまっている試用端末の取り扱いを全店に広げる予定。ソフトバンクは13年、契約後8日以内であれば解約できる「電波保証プログラム」を導入している。

各社は現在、2年契約の終了後、無料で解約できる期間を1カ月に設定しているが、延長する方向で調整する。現在は契約終了の時期は請求書で告知する程度だが、電子メールやショートメッセージサービス(SMS)での通知を検討中だ。格安スマホの導入促進などで競争を活発にしたい総務省の意向に応える。

スマートフォンは端末代が高いのでこういうサービスはとても便利だと思います。

もちろん当社のレンタル携帯も短期間でのご利用も可能ですので、こういった使い方もできます。

レンタル携帯は是非当社レンタルアシストでご利用くださいませ。

 

携帯電話代が値下がり!

こんにちは、レンタル携帯のレンタルアシストです。

 

こんなニュースを見かけました。

NTTドコモやKDDI、ソフトバンクなど携帯電話事業者は11月28日、2015年1月よりユニバーサルサービス料をこれまでの月額3円から月額2円に減額すると発表した。

このユニバーサルサービス料は、“あまねく全国において低廉な価格でユニバーサルなサービスを提供”することを目的に総務省が徴収、交付しているもの。具体的には携帯電話事業者が負担し、NTT東日本とNTT西日本が損失を出したときの交付金を確保するための積立金としての役割となっている。

P電話や携帯電話加入者の増加と固定電話回線加入者の減少など、電話利用者の動向は移り変わることもあって、徴収・交付金額は毎年算出されており、今年はNTT東・西への交付が見直されている(開始初年度の平成13年は7円だった)。なお、負担する携帯電話事業者がユニバーサルサービス料を利用者に転嫁するかどうかは事業者に任されている。

 

そもそも携帯電話を普通に利用されている中でこのユニバーサルサービス料がかかっていることを知らなかった人も多いんじゃないでしょうか?

たかだか一円かもしれませんが減額されるのは利用者としてはいいことです。

 

レンタル携帯

こんにちは、レンタル携帯のレンタルアシストです。

 

こんなニュースを見かけました。

インターネットバンキングを使って法定金利の300倍超の利率で金を貸し付け、違法な利息を受け取ったとして、警視庁生活経済課などは26日、出資法違反(高金利)などの疑いで、東京都東久留米市氷川台の元貸金業経営福田良介容疑者(38)ら男6人を逮捕した。同課によると、福田容疑者ら5人は容疑を認めているという。
同課は福田容疑者らが2012年4月以降、延べ約3800人に違法な高金利で貸し付け、約1億3000万円の利益を得たとみて調べている。
逮捕容疑は13年10月~14年7月ごろ、世田谷区の男性会社員(42)ら7人に法定金利の最大約312倍に当たる利率で金を貸し付け、違法な利息約186万円を受け取るなどした疑い。
同課によると、二つのグループが多重債務者名簿とレンタル携帯電話を使って顧客を勧誘。福田容疑者がネットバンキングで貸し付けていた。

このような事にレンタル携帯が使われてしまうとレンタル携帯業者としては大変困ります。

こういったニュースがでてしまうとレンタル携帯のイメージ自体が悪くなってしまうと思いますが、当社レンタルアシストは本人確認を徹底しておこなっていますので安心してご利用していただくことができます。

携帯電話のご利用はぜひレンタルアシストでお願いします

SIMフリーでレンタル携帯

こんにちは、レンタル携帯のレンタルアシストです。

 

こんな記事を見かけました。

10月31日、総務省は『SIMロック解除に関するガイドライン』改正案を発表。これにより2015年度より、SIMロック解除が義務化される方針となった。

これまでもドコモが主にAndroidスマホにおいて、SIMロック解除に対応してきたが、義務化により、auやソフトバンク、さらにドコモでもiPhoneがSIMロック解除対応になる見込みだ。

現状、ドコモでは3000円の手数料が必要だが、改正案では原則無料でSIMロック解除に応じるようにとも言及しており、ユーザーは気軽にSIMロックを解除できるようになる。

ただし、現在、販売されている端末は対応できず、義務化となる2015年5月以降に発売されるモデルが対応になると思われる。現実的には来年の夏モデル、さらに毎年9月に発売されるiPhoneの新製品からSIMロック解除対応になりそうだ。

これを見る限り来年からはSIMフリーが主流になりそうです。

今まではSIMロックによって選べる機種が限られてましたが、来年からは自由度が高くなりそうです。

レンタル携帯も使い勝手がよくなりそうですね。

ぜひレンタルアシストでのご利用をお待ちしております。